2006年11月05日(日)
プロ三昧
プロを満喫した。
一日目は演劇
ひょんなタイミングで初めて観劇体験
演劇論なんてのは全くわかんないけど、
素直に
【時間のたつのを忘れて見入ったなー】
って思う
二日目三日目は籠球
これもひょんなタイミングがあって観戦
ルールも選手名もあやふやなんだけど、同じく
【時間のたつのを忘れて見入ったなー】
ってのが感想
共通するのが【プロ】
モノを売ったり、技術を売ったり,サービスを売ったりというのと
同系列で【感動を売る】人たち(荒い表現スマソ)
モノを売るということであれば、
例えば料理屋さんは食物という目に見えるものを売るので買う側も納得しやすい
技術を売る事、例えばバイクの修理で動かない単車が動き出したという事実が見えたら前者の次に納得してもらえるのかな
またサービスもしかり。これは技術を売る事の次に納得のレベルがあるのかな
で、今回の【感動を売る】人たち
これが一番高次元に難しいことなんかな・・・・って思う
それに挑戦している人々ってすごいな
なんだかよくわからん&曲解されてしまいそうな内容になったのでこのへんでやめとこ。








これからのビジネスは「感動を売ること!」がキーワードですからね。